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ディスオナード攻略:たった一人の犯行獲得

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さて、トロ厨の方々には鬼門となる、ディスオナードDLC第一弾『ダンウォールシティ・トライアルズ/Dunwall City Trials』
その中の1つ『BACK ALLEY BRAWL』のトロフィー『たった一人の犯行』を狙っていきます。


・TIPS
超能力
最初に使える超能力はブリンク、アジリティとブラッドサースティとバイタリティのLv.1くらいですね。
ダークビジョンやシャドウキルなんかは使えません。
一定のウェーブをクリアすることで、ラットスワーム、ウィンドブラスト、ベンドタイム、ブラッドサースティLv.2が解放されます。
回収するのはベンドタイムだけで十分。
ブラッドサースティもあれば便利ですが、入手できるのは終盤なので、あまり活躍の場が見込めません。

武器
武装は、通常ボルト、グレネード、スティッキィグレネード、通常の弾丸くらいです。
商人からスプリングレーザーを拾えたり、拾えなかったり……。(後述)

鯨油ディスペンサー
スタート地点から見て右側に、鯨油を供給するディスペンサーが設置されています。
ディスペンサーからタンクを取り外すとチャージが開始され、一定時間経つと新しい鯨油タンクが供給されます。
鯨油タンクは爆発させなくても新しいタンクは供給されますが、ステージ上に存在できるタンクは2つか3つくらいの設定になっています。
広場に一定数の鯨油タンクが転がっている状態で新しいタンクを取り外すと、古いものから順番に、勝手に爆発します
これ、鯨油タンクの置き場所が悪いと、タンクを取り外した瞬間に連鎖爆発で死亡、なんて事態になるので注意が必要。

出現する敵と攻略
敵の対処で最も重要となのは、派閥です。
たった一人の犯行を取得する上で最も障害になるのは、プレイヤーの死亡ではなく、敵が敵を殺すこと。
言うまでもありませんね。

派閥は大きく分けて4つ。
・ウィーパー
・悪党
・暗殺者
・衛兵(下級衛兵/上級衛兵/監督官/ハウンド/拷問官/トールボーイ)
ご覧のとおり、衛兵チームの占める割合が非常に大きい。
なので、衛兵以外の敵さえ倒してしまえば、同士打ちのリスクは一気に下がります。
ウィーパーは弱くセリフも近づかないと聞こえませんが、
戦いやすい序盤と、ベンドタイムのある終盤にしか出てこないので対処は容易。
暗殺者は喋りませんが、遠距離からボルトを放つ際、「ヒュルルル」と音がします。
暗殺者は敵を見つけると、その場でボルトを数発放ち、それからワープして敵と近接戦闘を始めます。
なので、ボルトの音が聞ければ、同士打ちを始める前に暗殺者の存在を確認しておくことができるわけです。
とはいえ、ボルトを放たずそのままワープするパターンも少なくないので、暗殺者については要注意です。
悪党は声のパターンが1つしかないので、それだけ覚えておけば判別は容易です。
なので、衛兵を見つけてもひとまず無視し、他の派閥の敵を探すよう心がけましょう。
監督官だけは、グレネードの巻き添えが怖いので優先的に倒してもよし。

・ウィーパー……ウェーブ1から出現。
ウェーブ3や4辺りまで出てきますが、ウェーブ5以降は殆ど出てきません。が、ウェーブ11や12辺りで再び登場。
弱いのでさっさと片付けてしまいましょう。殴ると確実に転倒します。
剣のリーチギリギリから攻撃を当て、転倒させればそのままトドメに持っていけます。
スライディングで怯ませてからの殴りで一撃死。
スライディング攻撃は決まると上級衛兵も一撃で倒せたりするので、覚えておいて損はないです。
他の敵と乱戦状態になると簡単に倒されてしまうので注意。
逆に、下級衛兵なんかがウィーパーの処理にもたついていると、周囲を飛んでいるハエの攻撃によって衛兵が倒されてしまうこともあるのでこれまた注意。
ウィーパーと他の敵が乱戦状態になったら、優先的にウィーパーを始末していきましょう。

・下級衛兵……ウェーブ1から出現
青いジャケットのタイプと、鉄の鎧のようなものを着たタイプがいます。
青いジャケットの方は剣でのゴリ押しが可能。
こちらの攻撃をガードすることもないし、攻撃を当てると必ず仰け反るので簡単に倒せます。
鎧のタイプは少々強く、こちらの攻撃をガードしたり、斬りつけても仰け反らなかったりで少々面倒。
ですが、大した驚異にはならないでしょう。

・監督官……ウェーブ2から出現。
強さは鎧タイプの下級衛兵と同程度。
遠距離からのグレネードが厄介で、これの爆発に敵が巻き込まれることが非常に多いです。
監督官の動きには運が絡んでくるので、めげずに頑張りましょう。
声のパターンが下級衛兵と違うので、出現してすぐのセリフを聞き分けられればすぐに監督官の元へ行けます。
倒すと時々グレネードをドロップ。それほど必要なアイテムでもないので、まあ拾うのは適宜。

・悪党……ウェーブ2から出現。
高威力な火炎攻撃(火吹き/遠距離からの火炎瓶)を使ってくる鬱陶しい敵。
剣でゴリ押ししようとしても、それなりにガードなんかを駆使してくるので嫌いです。
火炎攻撃はアホみたいに高威力なので注意。ウィーパーやハウンドなど、体力の低い敵は一撃で死亡します。
出てきたら剣は使わず、さっさと銃で撃ち殺してしまいましょう。
拳銃の一撃で死亡しなくても銃が当たれば怯むので、そのまま剣で処刑してしまえばOK。

・ハウンド……ウェーブ2から出現
ブサイクなわんこ。
攻撃力も低く、弱いので驚異にはなりません。ただし仰け反りにくいのです。
飛びかかりや噛み付きなど、こちらを一定時間行動不能にしてくる技を使う面倒な相手です。
また、体力が低いので、悪党や暗殺者に狙われると簡単に倒されてしまいます。
剣で2回斬りつければ死ぬので、多少の被弾は覚悟でゴリ押ししてしまいましょう。
敵と戦闘中であれば、銃を使って両者にダメージを与え、怯んでいるうちに処刑を。

・上級衛兵……ウェーブ5?から出現
本編同様、ゴリ押しが通用しにくい相手。剣のみで戦うと無駄に時間を食わされます。
拳銃を所持しているため、屋根の上などに逃れても狙撃され大ダメージ。
こいつは悪党と同様、拳銃を使って短期決戦で。倒すと弾丸をドロップするので、1発なら元が取れます。

・暗殺者……ウェーブ5から出現。
ザコ敵の中では最強クラス。出現場所は屋根の上(三ヶ所)で固定です。
正面から戦うと相当厄介ですが、
往々にして、屋根の上に出現→広場にいる敵を発見→ワープして乱戦というパターンになります。
なので、漁夫の利戦法で割とあっさり倒せちゃいます。
そうならなかった場合は、クロスボウで怯ませる→剣で処刑。このパターンでサクッと。
倒すと必ずクロスボウボルト×2を落とすので、暗殺者相手では積極的にクロスボウを使っていきましょう。

・音響監督官……ウェーブ8と12に出現。
オルゴールおじさん。
知ってのとおり、近づくと全ての超能力が無効化されます。
ベンドタイムも解除されますし、二段ジャンプなんかも不可能に。アドレナリンも解除されるのが痛い。
攻撃範囲は非常に広いですが、監督官自体の移動は遅いので、鯨油やグレネードで爆殺すればOK。
出てくるウェーブは決まっているため、事前にしっかりと対策を練っておきましょう。

・トールボーイ……ウェーブ10~12に出現
汚いあしながおじさん。効果暗殺を決めると脳汁が溢れる相手でもあります。
まともに殴り合うのは危険かつコスパが悪いので、ベンドタイムを利用しましょう。
出てくる相手は4体。具体的な倒し方は後述します。↓
ウィンドブラストでトールボーイの焼夷ボルトを弾き返す戦法が取れますが、コスパが(ry

・商人……3nのウェーブ終了時に出現
光グリフ。
体力が高くて面倒です。さっさと倒さないとすぐに次のウェーブが始まってしまうので注意。
ブリンクで近づく→拳銃を使って転倒させる→なます斬り。これで一気に倒してしまいましょう。
落とすアイテムの数や種類はランダム。最初のグリフはスプリングレーザーを落としたり落とさなかったり……。
ライフエリクサーの出が悪いとキツかったりします。

・拷問官……ウェーブ9に出現。
パッション屋良とかいう消えた芸人を彷彿とさせる人。んフッ!ンーっ!みたいな声が非常に下品です。
正面から戦う必要はありません。
降下暗殺で即死させられます。
もう一度書きますが、
拷 問 官 は 降 下 暗 殺 で 即 死 さ せ ら れ ま す 。




武器別運用法


雑魚掃除やとどめの一撃に利用します。
これをメインで振るう相手は「ウィーパー」「青いジャケットの下級衛兵」「ハウンド」くらいです。
余裕があれば鎧の下級衛兵や監督官を、ガードからの処刑で始末。

敵は体勢を崩すと、どれだけ体力が有り余っていても一撃必殺(処刑)が可能です。
これを利用すれば、剣一本では中々倒せない強敵も簡単に葬ることが可能。
具体的な方法としては、銃で転倒させる。クロスボウで怯ませるなど。
飛び道具を組み合わせると決定力は圧倒的に増します。
上級衛兵や暗殺者は飛び道具と剣をうまく組み合わせて迅速に処理しましょう。

他にも、オブジェクトを投げつけたり、スライディングなんかでも怯みます。
敵の四肢が欠損したら、とりあえず拾ってみてもいいかも。
ただしこういうのは小手先のテクニックなので、過信は禁物。

拳銃
近距離では絶大な決定力を持ち、中距離では散弾によって複数の敵を怯ませることのできる万能アイテムです。
上級衛兵が弾を落とすので弾切れの心配は薄いですが、潤沢に手に入るわけではないので使いどころは見極めていきましょう。

苦手な敵の対処、乱戦への割り込みなどで。
トールボーイにも効きますが、弾がたくさん必要なのでお勧めできません。

クロスボウ
威力は低いが無音なため、暗殺に適する武器。今回は戦闘メインなので、日陰の存在。
効果範囲が狭いので、拳銃のように複数を相手に立ち回ることはできません。あくまで単体攻撃用です。
拳銃の代用として扱うのがいいでしょう。
暗殺者が必ず落とすので、ストックは貯まりがち。タイマンならこちら優先で。
もちろんボルト一発で倒すのは難しいため、時間が惜しい場合はやはり拳銃を選択しましょう。
ちなみに飛距離はボルトの方が上です。でも、狙撃以外じゃその飛距離を活かすシーンもあまりないんですよね。
即断即決を要求される場面が多いため、悠長に狙撃をしている暇はほとんどありません。

グレネードと鯨油タンク
グレネードは対音響監督官専用のアイテムと思ってくれて構いません。
範囲攻撃は魅力ですが、爆発するまでの時間がネック。
乱戦の場に投げ込んで一網打尽だぜ!なんてことはよく考えつくと思いますが、
爆発する頃には既に敵が殺されているという場面も少なくありません。
そのため、スタンドアローンな音響監督官くらいにしか……。

乱戦を手っ取り早く止めるためには鯨油が一番です。
鯨油は投げたその場で爆発するのがグレネードとの大きな違い。
ただし、持てる数がある程度決まっているので注意です。
序盤専用アイテムかなー。
あくまで保険。鯨油に頼らない立ち回りを心がけましょう。
ランダム性の強いウェーブ4~6、拷問官の出てくるウェーブ9あたりが使いどころ。

降下暗殺
敵を問答無用で一撃必殺する非常に頼もしい技です。
トールボーイはこれを使いこなせるかどうかで明暗が大きく分かれてきます。
ダブルジャンプ→降下暗殺で拷問官も一撃で倒すことができます。
拷問官に無駄にアイテムを割いたり、ダメージを貰うこともなくなるため、非常に有効な戦法です。

ブラッドサースティ
いわゆるアドレナリンキルというやつです。ボタン一つで敵を一撃必殺できるスグレモノ。
こちらは非常に強力ですが、一々発動する相手を選んでいる暇はありません。
使わないでいい相手は下級衛兵くらいのもの。
とにかく敵の頭数を減らして乱戦のリスクを絶っていくのが立ち回りの基本であることをお忘れなく。

スティッキィグレネード
トールボーイ専用アイテムです。所持数は2個。
トールボーイへの効果暗殺が失敗した場合、これをトールボーイへ直接貼り付けて爆殺します。
マーカーが赤くなったら取り付け可能なので、画面をよく見ておくこと。

ベンドタイム
ヤバくなったらすぐにコレ!時間を遅くすることで決定力がバク上げです。
基本はトールボーイ専用と思ってマナは温存しておいてください。
ウェーブの後半に少なくとも3回は発動できる状態にしておかないと、トールボーイの始末が困難になります。

その他の武器
イラナイ

ウェーブ別攻略
出現する敵の種類はウェーブごとに決まっていますが、どの敵が出現するかはランダムです。
※ウェーブ1では下級衛兵とウィーパーが合わせて3体出現しますが、内訳はランダム。
ウィーパー3の衛兵0だったり、ウィーパー1の衛兵2だったりといった感じ。
ウェーブ6までは全てランダムで出現しますが、ウェーブ7からは、ある程度編成が決まってきます(後述)
なので、実際のところ、前半の方が運の要素が強く、難度が高いです。
ランダム性の強いウェーブ4~6では、出来るだけ火力を増やすため、鯨油タンクをストックしておくと心強いと思います。

武器の割り当ては
クロスボウ→暗殺者、狙撃用
拳銃→悪党、上級衛兵、乱戦時
グレネード→音響監督官
スティッキィグレネード→トールボーイ
で運用します。



ウェーブ1
敵の出現数:3
新たに出現する敵:ウィーパー/下級衛兵

一番最初のウェーブ。
スタートしたら、敵が出てくる前に、鯨油を取り外しておきましょう。鯨油は使わず、そのまま地面に放っておきます。
敵は下級衛兵とウィーパーだけ。とりあえず剣を振り回しておけばクリアできるので、特に問題はないかと。

ウェーブ2
敵の出現数:3
新たに出現する敵:悪党/ハウンド/監督官

いきなり敵のバリエーションが増えます。
攻撃力の高い悪党と、体力の低いハウンドやウィーパーが戦い始めると面倒です。
どちらでもいいので、拳銃をぶっぱなしてさっさと倒してしまいましょう。
まだ慌てるような時間じゃない。

ウェーブ3
敵の出現数:3
新たに出現する敵:無し

ここまではまだまだ、体で覚えるチュートリアルレベルです。
剣を使って戦っていた場合、ここらでブラッドサースティが溜まってくる頃だと思います。
ブラッドサースティは使えるならすぐに使ってしまいましょう。
敵一体を問答無用で屠れるのは地味ですが、かなり強力。
使いどころを思案して温存しておくよりは、貯まり次第バンバン使っていくほうが生存率はあがります。
↑に書いたように、1対1での戦い方は確立しているので、対処に困る敵というのは出てこないと思います。
また、ここいらで2つ目の鯨油タンクがチャージされる頃合です。

クリアしたら商人出現。
銃で転ばせてさっさと始末しましょう。

ウェーブ4~6
敵の出現数:4
新たに出現する敵:上級衛兵/暗殺者(ウェーブ5)

ウェーブ5にて暗殺者と上級衛兵が追加。
暗殺者の出現位置は必ず屋根の上であるため、発見は比較的容易です。
上級衛兵は割とどこからでも狙撃してくるため、最優先で始末しましょう。

ここから敵の数が1体増え、難易度が上がってきます。
また、出現する敵のランダム性が非常に高いため、純粋な運も絡んできます。
ここさえ抜けてしまえばある程度楽になってくるので、アイテムの類は惜しまないように。
貯めた鯨油タンクはここで利用。
スプリングレーザーをが手に入った場合は、ウェーブ開始前に離れた所に設置しておき、自分から遠く離れた場所に出現する敵を罠にはめる形で利用するといい感じ。
グレネードは爆発に時間がかかるため、お勧めできません。

物資は常に気を使いましょう。
クロスボウ3本、グレネード1つ、そしてスティッキィグレネードは残しておいてください。

ウェーブ7
敵の出現数:4
固定敵:暗殺者/上級衛兵

ここから一部敵の編成が固定になります。
ウェーブ7では、暗殺者と上級衛兵のみが出現。
1種類の敵が同時に出現する最大数は3っぽいので、敵同士の争いは必ず発生します。
上級衛兵4暗殺者0といったパターンは存在しません。

dis52.jpg

暗殺者が出現する屋根の真下のスペースで待機し、スタートしたら上級衛兵の数を把握します。
上級衛兵と暗殺者、数の少ない方を先に片付けます。(暗殺者3衛兵1なら衛兵。暗殺者1衛兵3なら暗殺者)
一番面倒なパターンは暗殺者2衛兵2のパターンです。
この場合、2箇所で敵同士の戦闘が始まってしまう可能性があるため、クリア難易度が上昇します。

次のウェーブで必要になるため、暗殺者の死体からクロスボウボルトを回収して下さい。

ウェーブ8
敵の出現数:4
固定的:音響監督官/上級衛兵

ちょっとした休憩ウェーブ。
このウェーブでは衛兵サイドの敵しか出現しないため、敵同士の抗争は発生しません。

dis53.jpg

まずは鯨油タンクのディスペンサー真上の屋根で待機し、敵を待ちます。
敵が出現したら、まずは音響監督官を見つけましょう。
見つけたら、屋根の上からグレネードを投げて爆殺すればOK。

残りは上級衛兵×3です。
こちらは気づかれないように、クロスボウでヘッドショットをしていくと楽しいです。
屋根の上をブリンクで移動しながら、順番に降下暗殺をキメていくのもクール。
倒したら死体から銃弾を補充しておきましょう。

ウェーブ9
敵の出現数:5
固定敵:拷問官

上級衛兵も固定のような気もしますが、ちょっと検証が足りてません。
拷問官がやたらタフなため、彼の周囲にほかの敵が集まりがちです。
拷問官が八面六臂の戦いをしている所へ、鯨油タンクをぶつけて皆殺しに倒してしまうと爽快。
ヤバそうなら、ベンドタイムを使って拷問官以外を殲滅してもOKです。

とりあえずは拷問官以外の敵を全滅させましょう。
能力ルーンを回収していない場合は、このタイミングでげっとしておくこと。
あとは拷問官を降下暗殺で始末すればウェーブ終了です。

ウェーブ10
敵の出現数:5
固定敵:トールボーイ

ここからウェーブ12まで、トールボーイが3連続で出現します。
ベンドタイム無しだと難易度が跳ね上がります。
少なくとも3回はベンドタイムが使えるよう、マナエリクサーは温存しておくこと。

トールボーイの始末方法ですが、大きく分けて2つ。
降下暗殺とスティッキィグレネードです。

ウェーブ10のトールボーイは、スタート地点そばで固定っぽいです。
こいつは鯨油タンクディスペンサー真上の屋根からベンドタイム→ダッシュダブルジャンプで降下暗殺可能。
出現と同時にベンドを発動して、動かれる前に始末しましょう。
wave101.gif

スティッキィグレネードは降下暗殺が失敗した際の保険で使用します。
ベンドタイム→トールボーイに近づいてダブルジャンプ→スティッキィ直付け……これで即死させられます。
所持数は2つしかないので注意。ウェーブ12までに出てくるトールボーイの数は4です。

トールボーイを倒したら、ベンドタイムの残り時間を利用して敵を暗殺していきましょう。
ここまで来れたなら、多少はアイテムを贅沢に使用しても大丈夫だと思います。

ウェーブ11
敵の出現数:5
固定敵:トールボーイ

ウェーブ10同様トールボーイが出現しますが、今回は出現位置がランダム。
スタート地点そばか、スタート地点の真反対にある崖の方のどちらかに1体が出現します。
スタート地点に現れた場合はウェーブ10と同じ対処法で行けます。
崖の方にあらわれた場合は、↓の位置で待機し、出現と同時に降下暗殺をキメましょう。
降下暗殺に失敗するとただの飛び降り自殺になってしまうので注意。
dis54.jpg

クリアしたらブラッドサースティを拾っておくこと。
この能力を使って最後のトールボーイを始末します。

ウェーブ12
敵の出現数:5
固定敵:トールボーイ×2 音響監督官

ラストウェーブです。固定敵のトールボーイと監督官さえ倒してしまえば残りは2体だけ。クリアは目前です。

ウェーブ12の待機地点は、↑の画像と同じ。
開始直後にベンドタイム

トールボーイに降下暗殺

ブラッドサースティ発動

もう一体のトールボーイの元へ走り、致命の一撃を与えて撃破です。

音響監督官に近づくと、ベンドタイムもブラッドサースティも解除されてしまうので注意。
監督官の出現場所はだいたい広場の真ん中あたりなので、その一帯を通り抜ける際はブリンクで。
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